マイの胴輪とか、代車とかいろいろです。
一晩考えて、夫と相談して、マイに胴輪をつけることにしました。
今までは運が良く、大事に至らなかったけど、もし何か起こったら困る。
いつも、マイクーのシャンプー、カット、フード、グッズでお世話になっているやよいちゃんに相談して、いくつか持ってきてもらった中から、チロリアンテープっぽい柄がマイに良く似合う胴輪を購入しました(半額でよいよ~と、1050円!お買い得)。
そうは言っても、神経質で、お祭りのときに日本手ぬぐいを首に巻いただけで固まっちゃったマイ、どうなることだろう。
「あたし、こんなの嫌だ~~~」と踏ん張るマイ。
でも、お散歩ではちゃんと歩いていたそうです。
良かった、これで安心です。
車をついに修理に出しました。
息子がぶつけたところがやっぱり気になって嫌だったし、「どこかのライトが切れています」シグナルが点灯したので。
いつものお気に入りのヴィスタを代車にお願いすると、ヴィスタは今、出払っているそうで、すぐ用意できるトヨタの車は、スプリンターのバンとのこと。
なんと、4ナンバーですよ~~!!
4ナンバーって「小型貨物自動車」なんですね。
水道屋さんとか、電気屋さんが、荷台に脚立やバケツ、軍手なんかを積んでる車のイメージ。
ステーションワゴンも、後ろに荷物を積むというところは同じなんだけど、イメージがかなり違ったりして(汗)
ちょろっと近所を乗ってみたら、全然OK!
非常に運転しやすい車です。
「トンネルの向こうはぼくらの楽園だった」を今まで見ていました。
戦後の混乱期に、米兵と日本人女性の間に生まれた混血児・・・
「ハーフ」なんていう美しい言葉ではなく、混血児、あいの子と差別された子供を育てた「エリザベスサンダースホーム」という施設と、卒園生のその後を追ったドキュメントです。
1300人の子供を育て「ママちゃん」と未だに卒園生に慕われている澤田美喜さん、なんて素晴らしい人なんでしょう。
こんなに立派な人間っているんだなあとものすごく感動した番組でした。
でも、澤田美喜さん「理不尽大魔王」と卒園生から呼ばれていて(笑)昨日言ったことと、今日言っていることが全然違う!ということが良くあったそうです。
でも、根本に大きな愛があったから、みんな、本当に美喜さんを慕っていたと。
「理不尽大魔王」には自信のある私、ちょっと嬉しかったりして。
・・・・いえいえ、人間性が全く違いますって。











































